日々想記

結婚披露宴っていいですね

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9月5日は「大安吉日」・・・・ 素敵な結婚披露宴に招待され感動して帰ってきました。

新郎は勤勉実直、多彩な才能に恵まれた好青年~ 

新婦は笑顔の可愛い天使のような素直な心の持ち主~

美男美女お似合いの二人はたくさんの友人知人、ご家族のみんなに祝福され本当に幸福そう。

おめでとうございます

末永くお幸せに・・・・・









夏休み中!?







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皆既日食

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硫黄島で観測された 皆既日食 の画像です。

昨日はあいにくの天気で、場所によって明暗が分かれたみたいです。

今世紀最長の皆既日食が観測できるというので注目を集めた 悪石島 でしたが、結局雨で

直接観測はできなかったみたいだし・・・。3泊4日のツアー客はさぞやがっかりしたことでしょうね。

当地も雨と雲で 辛うじて 「部分日食」 が観測できた程度でした(それすら見逃してしまいましたが)

次に日本で観測できるのは26年後のことだそうです。

そのときまで頑張って生きていられるでしょうか?


皆既日食 なのにィ~

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46年ぶり という せっかくの 皆既日食 の日なのに・・・・

朝から雨が降り続いています(~-~;

TVの気象予報でも 今日一日はほとんど絶望的~みたいです。

あ~あ、楽しみにしていたのになあ。 多分これが最後のチャンスになると思うのだけど・・・

奇跡的に 午前中 突然 晴れ間が出る~ なぁ~んて、ことにはならないものかなあ!


あじさい街道-父養寺

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今年も野市町父養寺(ぶよじ)のあじさいを観に行ってきました。
総延長1.2kmの街道沿いに見事なあじさいが咲き誇っています。

            今年は少雨のせいか、昨年よりすこし花つきが悪かったかも・・・
            それでも遠方からの見物人も含め、たくさんの人が訪れていました。     


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今年から地区住民の皆さんで守る会も発足させたようで、土・日には
テントが張られ、アイスクリンや地場産品なども販売されています。

            また餅つき・販売などさまざまイベントが用意されているようです。
            毎年のシーズンに向けて日頃から手入れされてる住民の方々に感謝!


懐かしい街

中学 ・ 高校時代を過ごした街を久しぶりに訪ねました。
車で通過するだけならこれまでも通り過ぎたりしましたが、車を降りてゆっくり歩いたのはホントに久しぶり~  街の中心にある中央公園の写真です。

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商店街はすっかり様変わりして知らない店ばかりになっていました。
昔の「○○屋」さんの屋号から代替わりして、最近流行の英語交じりの店名に変更になっているお店もいくつかあるようです。

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それでも学生時代よく通った「古本屋」さんが昔の名前のまま残っていました。
懐かしくなって階段を上って店内に入ってみると(昔は1階が店舗でしたがビルになっていました)、同世代のご婦人が店番をしていました。
昔と比べると店の広さは半分くらいに感じましたが古本は相変わらず棚にズラリと並んでいて・・・・・古い本特有の独特の匂いがあまりなかったのが少し残念でしたが。

表通りに出ると、やはり通学時に利用した路面電車=今でも昔のまんま走っています。 何十年の時空を越えたタイムスリップ的感覚にしばし感激。



救急医療センター

f1000011.jpg昨夜救急車で病院に搬送された病人に付き添って大きな救急病院の救急医療センターに行ってました。
到着したのは午後9時頃でしたが、救急出入り口に救急車が3台~ 各地から急病人を搬送してきた救急車でちょっとしたラッシュ状態。
受付の前には十人ほどの人=病人本人は処置室に運ばれ、家族や付添い人が心配げに処置室の様子を伺っていました。

処置室の中から 「○○さぁ~ん!聞こえますか?」
という大きな声が聞こえてきます。

浴槽で 『心肺停止』状態で発見された若いお嫁さんが運び込まれていました。 家族の方が係員にいろいろ説明している話を聞くと、屋台でラーメンを食べながらお酒を飲み、帰宅してお風呂に入って倒れたらしい。まだ30歳だという。 ご亭主や家族、急を聞いて駆けつけた様子の親族が7~8人信じられないような表情でぼそぼそ小声で話している。

「大丈夫なんだろうか?」 こちらも他人事ながら案じていたら、処置室の扉が開き、「ICUです」と看護士さん。
家族が処置室の中に招き入れられ、一刻して目を真っ赤に泣き腫らして出てきた。まだ若い長身のご主人らしき人物だけが唇をキッと噛んでなんとか取り乱すまいとしている姿が痛々しかった。 「ICU」(救命救急ICU)ということは心肺は蘇生したものの自発呼吸が困難な状況なのだろうか? いずれにしても今夜がヤマだろう。

付き添った病人は楽観は出来ないものの急にどうこうということもなく点滴を打って帰宅を許された。
病人の点滴が終わるまで約2時間待合室に座って待ったが、救急搬送される患者さんが次から次とやってきた。 自分で歩いて処置室に入る救急患者もいれば、やはり「ICU」行きとなる老人も運ばれてきた。

あまり経験したことのなかった「救急医療センター」の夜は重い気分に包まれたひと時でした。





 

今日は一日雨に降られました。

雨降りは農家や園芸愛好者にとっては願ってもない 「恵みの雨」 ですが、外での作業が出来

ないで困る者もおります 困った

しかし夕方になって 雨が上がり ~

ひさしぶりに きれいな  虹  を見ました!

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古新聞で エコバッグ

四万十市の主婦が考案したという 新聞紙で作った 『エコバッグ』 ~

すごいなあ! って感心していたのです。 古紙再生くらいしか使い道なかった古新聞で丈夫な

バッグが出来ちゃうんですから、あ~ら不思議不思議!?

ホントに新聞紙を折るだけで作れるんですネェ~ (糊付けだけですからホントに簡単)

PCサークルの女性メンバーさんから作り方を教わって、さっそくチャレンジしてみましたにっこり


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作り方は簡単ですが、仕上がり具合がもうひとつ ・ ・ ・ ・

角々のメリハリがあまりうまく出来ませんでした困った

まあ、何個か作っているうちに上達するでしょう。

なにしろ材料は古新聞=山ほどありますからねチューOK




※四万十ドラマ エコバッグ
http://www.shimanto-tennen.com/shinbun.html


お花見動画

やってみました。
うまく観れますかねぇ~









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